大災害を見て、経験して水を備蓄することにした体験談

大災害を見て、経験して水を備蓄することにした体験談

 東日本大震災3.11や阪神淡路大震災などを見て、経験して水を備蓄することの大切さに気付いた方々がどんな水を家にストックしているのかを聞いてみました。皆さん思いのほかしっかり備蓄しているみたいで驚きました。

■そんな我が家も備蓄水あります
 私自身も阪神淡路大震災を経験しています。一番被害の大きかった神戸の地域に住んでいたわけではないのですが、それでも家中の家具が倒れて怖い思いもしました。ライフラインが一時的に使えなくなったり、食器が全部ダメになったり、学校が休みになったりとこれはただ事ではないなという程度には経験しています。私の嫁さんも同じ経験をしているので、我が家には備蓄水や非常食なんかもそれなりにストックするようにしています。

■備蓄用の水と普段使いの水
 備蓄用の水は基本的に使わずにおいています。使用期限が近づいてきたら飲み水として使ったりしますが、それ以外では基本的に使わないようにしています。普段の飲み水としては水素水を買ったりしています(こちらは美容と健康のためw)。

当サイトは体験談です

 当サイトに書いているのは色々な方の実際に行っている備蓄水対策の話です。専門家が書いているわけではありませんので、実際に災害が起こったときこの程度のストックでは足りない、などといったことが起こり得るかもしれませんので、その程度の認識でお願いします。

↑ PAGE TOP